Trip to Mumbai DAY5

年末。パートナーたちが喉の痛みを訴え、午後までゆっくり休憩。このブログ書いたり本の整理したりして過ごす。午後にインド人の友人の家に行くためにUber拾ってナビ・ムンバイへ。友人の子供といとこ含めて4人の子供達と会う。ご飯できるまで近所を散歩。ナビムンバイは、新興住宅街みたいなもので、新しいマンションがわんさか建設中。警察署の近くともあり治安は良いという。とわいえ、地面は割れてるし空気は濁ってる。ムンバイでは家を持つことは相当難しいらしい。その家は1LDKに4人家族という。企業の弁護士やってるいい身分の人でもそうなんやね。

晩御飯はインド家庭料理、おいしい。名前は忘れたので後で書く。そのあと宗教の話をした。インドでは10億人以上がヒンドゥー教でなんとか1つにまとまっている感じ。日本は半分は基礎ができている、という。誰かに教えられるでもなく自分でグルという集団にはいって知識や情報を集めだしたらしい。自分も仏教徒だけど、中高でいやいや唱えたお経が今なんとなくしっくりきているのと同じかんじなのかな。ブッダヒンドゥーでいう神の化身の1つらしく、多神教ばところも寛容なところも含めて自分には違和感なくはいってくる。楽しくきちょうな話が聞けて帰りましたとさ。