英語勉強法 随時更新

今日夢を見た。高校で赤点寸前で講師に媚びを売る自分の姿だ。

やりたいことができていないときによくみる夢。これを克服するために今日1日を過ごしている。

 

英語漬けの1日を過ごすこと。これが超ドメ英語嫌い人間の出した答え。

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8:30 起床

        ビジネス英語流す 

9:00 Paddlers Coffe 

        Time out Tokyo 記事読みながら不明単語洗い出し

10:00 図書館

       Time out Tokyo 記事読みながら不明単語洗い出し           

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目的;Reading  

題材;Time out Tokyo 

HOW:

①記事を読みながら不明単語に線を引く。

②辞書アプリで調べて履歴を残す

③もう一度読む

④表現を盗ここはまだ

f:id:speedfreaks:20171126111051j:image

 

目的;Speaking 、Listeing
題材;入門ビジネス英語 
HOW:
①ラジオを聞いて表現を知る
②ビジネスシーンを想像し、自分に置き換える
③もう一度読む
④ボードに一覧で表現の幅を書く

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Trip to Siem Reap 8/5-10

シェムリアップという街は、いろんな国の人たちが集まって、小さなビジネスを始めながら、一つの街で人やモノがぐるぐる回ってるようなイメージを持ちました。

常に新しい店がオープンし、どこどこがオーナーでという話をするのも新鮮で。屋台から始めて自分の店をもち、だんだん拡大していく様子が(行ったことないですが)シリコンバレーのような印象を持ちました。

日本だと、少し京都に似てます。京都も観光都市で、当時ベンチャー企業の手伝いをしてたので、人と人との繋がりで広がっていく所も、クローズなコミュニティが多い所も。

観光だけでここまで街が大きくなってるも驚きました。また中国や韓国企業の進出、全然見かけない日本のプレゼンス。欧米人の余暇の楽しみ方の上手いこと、、世界の縮図を観た気がしました。

現地の人と現地に住む外国人は一緒に住んでるようで、違う世界にいる、言葉とか収入とは違う壁のようなものを感じました。ももこさんは、そのどちらにも足を入れているような気がしました。そこがどちらからも好かれているのかなと思いました。

 

いやまさかカンボジアで日本のジェンダーの話ができるとは。情報レベルは日本にいてもカンボジアにいても同じですね。どこでも住めそうです。

この旅行で、世界がまた一つ狭く見えました。カンボジアも割と近いですね。自分も日本でなんか出来ること探してみるので、是非遊びに来てください。 

あとしばらくみなみちゃんとの家族の時間を楽しくお過ごしください。ありがとうございました。

Trip to Mumbai DAY 8

3日目。1日かんこうできるのは最終日。どうも朝からウーバーが捕まらない。。なんやらムンバイで前日の余波がありそうな感じやったが、気にせずご飯を食べに出る。この日も全然拾えないので、電車で移動。チャトラシバティで両替えしてたら警察が街の扉を閉めろというてる。不穏な空気を感じてスタバへ避難。そういや昔このへんで外国人を狙ったテロがあったなと不安になりつつ。お店のシャッターがどんどん閉まる中、有名なおみやげ屋さんでいろいろ購入。結局電車もとまってしまい、チケット売り場でも買わせてくれず。騒然とdした雰囲気の中動きだしそうな電車を発見。なんとなく飛び乗り地図を見ながら家の方へ。1つ前で止まってしまい、歩いて帰ることを余儀なくされる。どうやら次の駅で暴動が起き、電車やらバスに石が投げ込まれてたラシイ。。とりあえず歩いて帰れることにほっとしつつ帰路へ。頼みのデリバリーも今日はしまってしまい、スーパーの入り口潜ってこっそり買い物したり、帰り道に見知らぬおじさんに助けられ一緒に帰路につく。ツイッターでいろいろ情報収集したので、あとで経緯をまとめよう。

よるになったらスーパーも再開したのでかいものして帰宅。貴重な経験だった。

 

 

 

 

Trip to Mumbai DAY6-7

正月は早々に喉の痛みがピークとなり死亡。現地で買った薬は抜群に効くが、最初喉まで荒れまくり→昼過ぎにとてつもない鼻水と痰が出て→夕方に回復のサイクルみたい。飲んだらこれがサイクルするから程度は気をつけないといけない。

というわけで正月はなんもせず20時間近く寝た。起きた頃に初詣行った友人が買ってくれたパン食べて子供と戯れて寝た。

2日。ようやく復活した我々は大型ショッピンモールへ。偶然中にイラニカフェ があり、BOMBAY STREET FOODへ。店の雰囲気は、なんというか、洋風の喫茶店というべきか。ステングラスとカラフルな店内。イラニカフェ とは、「イランからのゾロアスター教徒移民が営むカフェの総称。かつてムンバイによくみられ、ピーク時の60年代は400近くあったという」。純喫茶好きの私としては海外で見つけた喫茶店として気に入った。ここのたまごサンドはインドで一番うまかった。

他は我々のような身分ではあまり縁のない店だったので、移動して再びフォートエリアへ。もう1つ行きたかったchimanlasという紙屋さんへ。手作りという店内はいろんな紙雑貨が安価でたくさん。日本人も多いらしく、つい時間を忘れて探し回った。飛行機リスクがありあまり買えなかったが、厳選して購入。そのまま歩いてタージマハルホテルへ。帰りに洋風のカフェによりウーバー探すも全然、捕まらない。。後でわかったのだが、1日に起きたプネの暴動がムンバイに飛び火して住んでるところの近くで騒動になっているらしい。なんとか捕まえられて帰れたが、無理やったらどうなってたことか。。

 

Trip to Mumbai DAY5

年末。パートナーたちが喉の痛みを訴え、午後までゆっくり休憩。このブログ書いたり本の整理したりして過ごす。午後にインド人の友人の家に行くためにUber拾ってナビ・ムンバイへ。友人の子供といとこ含めて4人の子供達と会う。ご飯できるまで近所を散歩。ナビムンバイは、新興住宅街みたいなもので、新しいマンションがわんさか建設中。警察署の近くともあり治安は良いという。とわいえ、地面は割れてるし空気は濁ってる。ムンバイでは家を持つことは相当難しいらしい。その家は1LDKに4人家族という。企業の弁護士やってるいい身分の人でもそうなんやね。

晩御飯はインド家庭料理、おいしい。名前は忘れたので後で書く。そのあと宗教の話をした。インドでは10億人以上がヒンドゥー教でなんとか1つにまとまっている感じ。日本は半分は基礎ができている、という。誰かに教えられるでもなく自分でグルという集団にはいって知識や情報を集めだしたらしい。自分も仏教徒だけど、中高でいやいや唱えたお経が今なんとなくしっくりきているのと同じかんじなのかな。ブッダヒンドゥーでいう神の化身の1つらしく、多神教ばところも寛容なところも含めて自分には違和感なくはいってくる。楽しくきちょうな話が聞けて帰りましたとさ。

Trip to Mumbai DAY4

8時起床。インドに来ている友人家族に会うために、朝食を近所で済ませる。味は微妙かな、だんだん衛生面を気にしなくなってくる。

11時前くらいに合流。6人でまずはガンディーマーケットへ。雑多な商店街はインド来て初めてかな。野菜やら服やら揃うストリートだった。

昼食はカレー食べて、ラッシーがうまい。

歩いて映画館へ。待ち時間にウロウロするも中は何もなかった。その辺のビジネス気がないんやと笑えるが。近所のレストランで甘いもの食べる。アジアならではというか、、気持ち悪くなりかけた。

戻ってボリウッドの、最新作【タイガーイズアライブ的な映画】を観る。シリーズ最新作らしく、ハリウッド顔負けのアクションと3時間をこえる超大作。

言葉はわからんが悪の組織と戦うCIAの主人公というわかりやすい構図で素直に面白かった。

インターバルもあり。エンディングは海で踊るというインドテイストもちゃんとあった。

アクション映画あんまみないけど、主人公あんなに、強いのにあっさり倒されたり、いや無理やろって所で助けられたり。

あと印象的だったのが、ヒロインの女性と人質になってる看護師の女性らが強く描かれてる。

インドは女性の社会進出が色濃いのか、とても強く見えた。

終わればもう夜。チャイ飲んで歩いて帰り、スープ買って帰って寝た。

 

さて今朝9時にブログ書いてるのだが、

ちょっと、喉が痛そう。クーラーつけっぱと空気の汚かったからかなあと。

仲間2人は未だ起きてこず。本も読み終わってこの後どうしよかなーと考えながらのんびりしている。年末だ。

Trip to Mumbai DAY1-2

12/28 木曜

時差は約3時間。朝は7時に起床。家主のダイアンさんのチャイに食い気味で返事して、準備して出発。特に目的もなく、ムンバイ旅行は始まった。

初めに近所を散歩し地理をつかむ。正面すぐのユニオンパークはどうやら公園ではなく地域名称で、少し高級な住宅が立ち並ぶ。クラクションとしかめっ面したインド人を横切りながら進む。野犬が多くて怖い。それでも朝方は20度くらいでとても過ごしやすくて気持ちが良かった。

ぐるっと回って朝食はオープンテラスの道路沿いで。多分イモっぽい生地を薄く伸ばしたなんとかいうメニューはデビュー戦としては上々のお味。チャイ飲んで満足。近所やしまた困ったら寄れる場所を見つけた。

そのまま歩いて駅へ向かう。途中銀行でお金下ろし、トゥクトゥクで駅まで乗ったりした。駅からは地元の人と一緒に中心街へ。自動切符売り場ではおっさんがとんでもないスピードでタッチパネルを操作してくれた。どうやら混んでたらしく、二本乗り過ごし決死の覚悟で飛び乗る。そこはドアがオープンでめちゃめちゃスリリングだった。のれたことで自信を深めた我々は、世界遺産のチャトラパティ・シヴァージー・ターミナル駅に到着。ぐるっと回り写真撮影。撮影スポットみたいなところで知らん家族に囲まれちょっとしたスター気分を味わった。気温はどんどん上がり、スタバを探して歩き回る。途中でSIMフリーを600ルピーで購入。これで普通の生活ができるなんてなんとまあ便利な世の中だこと。スタバでようやく体を休め、観光名所であるインド門やらを見て回る。こっから船も出てるみたいや。疲れた体を引きずって道を戻りファッション・ストリートへ。そこでサンダルを買った。へとへとになったのが4時半くらい。そしてOLAというインド版Uberで自宅まで帰る。なんとなく半信半疑だったのだが、いや本当に便利な仕組みやなあとつくづく思う。はじめておもった。こりゃ便利だなと。

戻って少し休憩し、夜になってご飯をたべにでる。ただでさえ車通りうるさいのに夜は無法地帯で行くだけでも疲れた。ごはんは中華とインドのミックスみたいなご飯食べ、足を引きずり戻ってスーパー立ち寄って、シャワー浴びて今。初日としては上出来なくらい、楽しめた。

ゆっくり休んで明日に具えよう。